日本を壊した安倍政権

日本を壊した安倍政権

購入済み

通常

pt

dカード利用でさらにポイント+2%

対応端末

  • PCブラウザ

    PCブラウザ

  • Android(スマホ / タブレット)

    Android
    (スマホ /
    タブレット)

  • iPhone / iPad

    iPhone /
    iPad

新刊アプリ通知を受け取る

作品をシェアする

あらすじ

2020年8月、8年近く続いた安倍政権が突如幕を下ろしました。安倍政権下で日本社会はどのような影響を被ったのか。ハーバー・ビジネス・オンラインの気鋭の執筆陣に、経済、労働、教育…など、それぞれの専門分野に起きた出来事を振り返ってもらいます。安倍政権の7年半は何を残したのか? 田中信一郎無能な独裁者・安倍晋三による「法の停止」と「遅延する力」 藤崎剛人「答弁拒否」で民主主義を破壊する安倍政権 日下部智海誰のための働き方改革か― 高度プロフェッショナル制度は、 なぜ注目を集めずに成立したのか 上西充子「アベノミクス」とは何だったのか? 佐藤治彦安倍政権の総括 ― 大学入試の視点から 清史弘安倍政権下でもたらされた統一教会との“歪な共存関係”の弊害 鈴木エイト安倍政権の原発セールスとその失敗に見る腐敗した政官財 牧田寛人権侵害を続ける外国人収容施設の闇 織田朝日待機児童ゼロ 薗部雄一安倍政権の負の遺産、共謀罪は廃止できるか 海渡雄一

商品情報

シリーズ

全1冊

|

作品をシェアする

同じ作者の本

扶桑社のおすすめ本

社会・政治のおすすめ本