ワークスタイルの改革と事業の成長を両立させるために、経営者は何をすべきか(インタビュー)
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作品情報
コンサルティング業界は激務で知られるが、アクセンチュアの働き方も例外ではなかった。連日夜遅くまで働く姿勢が評価され、男性中心で体育会系の組織文化が蔓延した結果、採用市場で敬遠されるようになる。江川昌史氏はその状況に危機感を抱き、同社の社長に就任する2015年から大胆な変革に踏みきった。そして、過酷なワークスタイルを徹底的に見直しただけでなく、現在に至るまで2桁の成長率を継続し、売上高を約6倍に拡大させるなど、飛躍的な成長をもたらした。本インタビューでは、アクセンチュアにおける変革の事例をもとに、健全な働き方と事業の持続的な成長をどうすれば両立させられるのか、そのために経営者はどのような役割を果たすべきなのかについて語ってもらった。*『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2025年4月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
- 著者
- 出版社 ダイヤモンド社
- ジャンル
- レーベル DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー
- シリーズ DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー論文
- 電子版配信開始日 2026/01/14
- ファイルサイズ - MB
