38歳から自分らしく輝く女(ひと)と伸び悩む女の習慣

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あらすじ

38歳は、人生のターニングポイントです。人間関係や環境の変化、そして自分自身の変化に、漠然とした不安や迷いを感じることもあるのではないでしょうか。でも、そんな今こそ、人生を俯瞰して考え、「なりたい自分」をアップデートする絶好のチャンスです。これからは、変化を前向きに捉え、“今”を楽しみながら、自然体の自分で生きていきませんか?誰かと比べて、誰かに憧れて、焦る必要も、「こうあるべき」と自分を型にはめる必要もありません。考え方や行動を少し変えるだけで、我慢しすぎることなく、自分らしさの芯を持ってしなやかに、心地いい人間関係、環境をつくっていくことができます。本書では、著者の実際の経験からなる等身大のエピソードを盛り込みながら、「自分らしく輝く女(ひと)」になるための考え方や行動のコツをお伝えします。■目次Chapter1 考え方Chapter2 キャリアChapter3 仕事Chapter4 人間関係Chapter5 暮らしChapter6 心と身体を整える■著者紹介著作家、キャリアカウンセラー、亜細亜大学非常勤講師、華道池坊歴43年。熊本市生まれ。熊本県立第一高校卒業後、住友信託銀行に就職。以後、派遣、臨時職員でテレビ熊本、熊本県庁などで勤務。1989年、シテイバンク銀行に転職。いくつかの業務部を経て、2001年に人事本部人材開発課に異動。社員研修の企画運営、社内講師を務める。2009年3月、立教大学大学院異文化コミュニケーション学修士号取得。同年11月シティバンク銀行を退職。2011年4月より、大学でコミュニケーションやビジネスマナーの科目を担当。著書に『伸びる女と伸び悩む女の習慣』(明日香出版社)、『伸びる女の社内政治力』(さくら舎)、『伸びている女がやっている感情整理の新ルール』(KADOKAWA)、『マナードリル』(総合法令出版)、『先輩に可愛がられ、同僚に疎まれず、後輩に慕われる女子になる』(中央公論新社)などがある。

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