もう怖いのは締め切りだけ ある翻訳家の取り憑かれた日常
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シリーズ
全3冊
作品情報
琵琶湖のほとりで、今日も一人で修羅場です。仕事、家事、育児、介護と大忙しの日々の中での気づきが綴られている1年間の日記。日常のふとした瞬間に思い出して元気づけられる本です。おまけ「TOKYO BLUE 旅人が愛する東京」では著者がここ数年ウォッチしている、日本を訪れる主にZ世代の若者の動向について記している。
- 著者
- 出版社 大和書房
- ジャンル
- シリーズ ある翻訳家の取り憑かれた日常
- 電子版配信開始日 2026/06/10
- ファイルサイズ 15.94 MB
