老後は、人生の後始末ではなく再設計の時間。司法書士・キャリアコンサルタントとして多くの相談に向き合ってきた岡信太郎氏が、時間、人間関係、仕事、お金、住まい、病気への備え、心の整え方から、幸せな老後の条件を解説。人生100年時代を、自分らしく強くしなやかに生きるための老活入門。退職後の10万時間をどう使うか、誰とつながるか、何に備えるか。不安を希望に変える具体策が満載。今から始められます。
◆ポジティブ思考では人生を変えられない! ……では、どうする?◆私たち人間の脳内(DNA)に設計されたショッキングなしくみ動物のあらゆる特性は、「生存と繁殖」というはっきりした目的を達成するための道具だ。……人間の心も進化の課題を解決するために生まれた「道具」にすぎない。幸福感もまた心の産物である。幸せも生存のために大事な使い道があるのではないか……?人間は「幸せになるため」に生まれたのではなく、
世界的ベストセラーが増補改訂版で登場!シベリアの森の美女アナスタシアの教えがあなたの生き方を変え、地球を変える!ロシアで1996年に刊行以来、世界23カ国で翻訳出版されたロング&ベストセラー!現代人のライフスタイルを変え続けています。今回の増補改訂版では、第四巻『共同の創造』より「創造の話」等を引用し、「一族の土地」の創設についての話を新たに追加し、『アナスタシア』シリーズ全体を見通せるように約1
後発なのに、そばチェーン業界1位(店舗数)! ゆで太郎は、なぜ22年連続黒字なのか。「駅前一等地には出店しない」「職人は育てない」「薄利多売にも頼らない」外食産業の常識を次々と覆し、全国200店舗超へと成長した「ゆで太郎」。その成功の裏には、競争しない立地戦略、職人技を分解して誰でも再現できる仕組み化、利益率より来店頻度を重視する価格設計があった。本書では、22年連続黒字を支えた経営の考え方を初公
動物たちには、まだまだ「ふしぎ」が溢れている。目が金色に光るゴリラ、人を怖がらないアザラシ、仲間に嘘をつくサル…。動物の目線で世界を眺めると、見える世界が広がってくる。野生と動物園、それぞれの環境で生きる「人間ならざるものたち」から学ぶ、幸せに生きるためのヒントとは。世界が広がる動物観察本!
歴史上、「太陽の沈まぬ帝国」と称された帝国が二つ存在した。スペイン・ハプスブルク帝国と、世界史上最大の領土面積を誇った大英帝国。スペイン・ハプスブルク家消滅後も長く存続したオーストリア・ハプスブルク家を統べたマリア・テレジアは、卓越した外交・内政手腕で前近代的だったオーストリアを強国に変貌させたことで知られる。一方、ヴィクトリアは圧倒的な工業力と軍事力を背景に一大植民地帝国を築き上げ、その治世は「
初心者でも絶対役立つ!AIのプロ、アクセンチュアが使い倒した結果を公開。【こんな読者におすすめです】・プログラミングの知識はまったくないが、AIを使ってみたい・AIを「自分の部下」のように使いこなして効率化したい・他のAIと比べて、Claudeのどこが使い勝手がいいのか知りたい・一部の「新しいもの好き」だけでなく、チームみんなの生産性を上げたい【本書で解説する主な使い方】・走り書きのメモを議事録に
★なぜ、肝心なときに、人は怒り、焦り、その結果、判断を誤るのか?★冷静沈着な思考と行動を徹底して構造化し、できうる限り科学的アプローチでとらえ、実践する手法「意図的な冷静さ」を解説。実践すれば、強いプレッシャーの中でも、心理的安全性、ウェルビーイングを保ちながら、正しい判断を下せるようになる。●「意図的な冷静さ」が必要な理由あなたはどっちのゾーンにいる?●お馴染みゾーン--実行し、練習し、回復する
ホラーで学習すれば「英語力が身に憑く!」――怪談・ゴシック文学・ホラー小説の名作を通して英語を学ぶ、新感覚の学習書。小泉八雲、シェイクスピア、ラヴクラフト、メアリー・シェリー、ブラム・ストーカーなど時代を超えて読み継がれる名作の恐怖と美に触れつつ、語彙・文法・読解力が自然と深まります。さらに英語圏の怪談文化にも触れ、物語の奥にある価値観や背景も理解。怖くて面白いから続く、記憶に刻まれる英語体験を提
累計40万部突破!売上No.1「小論文 学習参考書」の完全版が、ついに刊行スタート!医学系の基礎知識をいちばんやさしく解説!「そのまま使える書くネタ」も満載!医学・看護・医療系の志望者は、まず最初に読んでほしい画期的な超入門書!「総合型選抜」も「学校推薦型選抜」も「一般入試」も、全タイプに使える!★20年間、受験生から圧倒的に支持されてきた「小論文のバイブル」!★「この本のおかげで合格できた!」と
「自分の知識や経験を一冊の本にしてみたい」と思ったことはありませんか?本書は、特別な文章力や専門性がなくても、読者の「困りごと」から逆算して、売れる一冊を確実に書き上げるための実践的ガイドです。本書では、著者が書きたいことではなく「読者が何に困っているか」を軸に、テーマの発掘から企画書・目次の作成、原稿執筆、出版方法の選定、販促までを順を追ってやさしく解説しています。編集者やライターが現場で使う具
【特集1】終わらない戦争を生きる 「終わらない戦争」を戦った兵士たちがいる。 ベトナム帰還兵らの「問題行動」「神経症」は やがて心的外傷の影響として知られるようになった。 中国戦線で、南洋のペリリューで…… 日本の復員兵たちの戦争トラウマは、家族らの 運動によって近年、ようやく光が当たりつつある。 残虐を目にし、あるいは残虐に手を貸し、戦下で 生き延びることとは。変えられた「その後」の人生は――
安心・安全の放棄に突き進む――なぜ日本だけが世界と逆走するのか?遺伝子組換え、ゲノム編集、添加物……表示されなくなったらどう選ぶのか?日本の食を見続けてきた元農水大臣による渾身のレポート。
並び替え/絞り込み
並び替え
ジャンル
作者
出版社
その他