もうすぐいなくなります—絶滅の生物学—(新潮文庫)

もうすぐいなくなります—絶滅の生物学—(新潮文庫)

通常

pt

dカード利用でさらにポイント+2%

対応端末

  • PCブラウザ

    PCブラウザ

  • Android(スマホ / タブレット)

    Android
    (スマホ /
    タブレット)

  • iPhone / iPad

    iPhone /
    iPad

新刊アプリ通知を受け取る

作品をシェアする

あらすじ

生命誕生からおよそ38億年。地球上ではおびただしい数の生物種が出現と絶滅を繰り返してきた。現在でも、例えばトキやニホンオオカミはとうに滅び、イリオモテヤマネコ、ゾウ、マナティー、シロナガスクジラなどが絶え果てる寸前である。そしてこの先、人類も地球上から消えていなくなるのだろうか——。絶滅と生存を分ける原因は何か。絶滅から生命の進化を読み解く新しい生物学の教科書。

商品情報

作品をシェアする

同じ作者の本

カート