9月号の特集は「プロテクをマスター! スコアメイクの必殺技」です。ここ一番で「飛ばす、曲げない、乗せる、寄せる」など、数々のプロの技を紹介。「プロだから打てる」という憧れではなく、しっかり習得できるようにわかりやすく丁寧にレッスンします。ドライバーはミート率を上げるなら右ヒジを近づける、飛ばしたいときは両足親指に体重を乗せる。アイアンの距離はスタンスとフェースの向きで調整。アプローチは状況に合わせ
今号の巻頭特集は「飛ばしは左足だ!ちょうどいい左足の使い方」です。「スウィングは左サイドの動きが重要だ」とよく言われますが、何が正しいのかわからない方が多いです。スウィングの最重要項目のひとつである左足の動きを正しく習得することで、飛距離アップを体感することができます!レッスン特集では13年ぶりの復活優勝・藤本佳則の「スウィング改造で見えたもの」、センター特集では、「今よりもっと!自分にぴったりの
年間甲子園出場率、驚異の110%超!監督就任15年目で甲子園出場16回。そのうち優勝1回、四強2回、八強1回。恵まれない環境下に置かれながらも、いま高校球界で最も勝ち切れる指揮官が語る、日本一の采配論! 著者は、以下のように述べています。本書では、投手起用、継投、戦術、エンドラン、バント、スクイズ、守備配置、配球の読み、終盤のゲームメイク、チーム作りまで、私がこれまで考えてきたことをできる限り具体
長崎ヴェルカの初優勝で幕を閉じたB.LEAGUE2025-26。GAME3までもつれたファイナルを豊富なビジュアルでレポートするとともに、優勝の立役者となった馬場雄大選手にファイナルや今シーズンの戦いを振り返ってもらっています。また、今季レバンガ北海道に加入して大活躍を遂げた富永啓生選手にもインタビューを行っているほか、B.LEAGUE公認アナリスト・佐々木クリス氏に今季のB1をじっくりと総括して
1964年の刊行以来、日本の登山界に多大な影響を与え続けている深田久弥の著書『日本百名山』。そこで取りあげられた100の山は、現代においても登山者の憧れであり、目標となっている。本書は日本百名山を実際に登るための実践的な最新版のガイドブック。各山には深田がたどったルートや彼の言葉を紹介。上巻では北海道、東北、北関東・信越、北アルプス北部の50座を網羅する。また、『日本百名山』に惜しくも選ばれなかっ
※特別付録「羽生結弦 綴じ込み両面ポスター」画像は、巻末に掲載していますCONTENTS[巻頭グラビア]羽生結弦スペシャルギャラリー[独占インタビュー]羽生結弦Part.1「想いと魂を身体とスケートにすべて乗せて」Part.2「『ICE STORY 4th』と、坂本龍一さんへの思い」[羽生結弦を語る]デイビッド・ウィルソン「運命と情熱の邂逅」MIKIKO「無限に広がる表現の喜び」原 摩利彦「氷上で
■【グレード検証企画】日本の岩場“テストピース”を考える(前編)六甲・烏帽子岩、駒形、不動岩、伊豆・城ヶ崎、城山の岩場で複数のクライマーがグレードを検証した。■渓谷探検の最前線キナバル・ローズガリー、台湾・チャーカンシー、台湾・シンウーリューシー最新の海外キャニオニング記録を迫力ある写真とともに掲載。■クラッククライミングメソッド番外編今話題のクラッククライミングのノウハウとガイド。■瑞牆山せせら
2027年のワールドカップで、17年ぶりの優勝を狙うサッカー女子日本代表・なでしこジャパン。その絶対的エース&キャプテンとしてチームを牽引し、所属するマンチェスター・シティーでも大活躍を見せ、バロンドール候補にも挙がるのが長谷川唯選手です。本書は、158センチ・48キロの体で、ヨーロッパの屈強な選手たちに対しても「柔よく剛を制す」で活躍する彼女が、日々、笑顔で過ごすために行っている思考や習慣を綴っ
世界が称賛したサッカー界のレジェンドの言葉をジュニア版として1冊の本に!2011年、東日本大震災で打ちひしがれる日本に希望をもたらした、なでしこジャパンのワールドカップ初優勝。その中心にいたのは、14歳から日本代表として活躍してきた澤穂希さんでした。本書は、ワールドカップ得点王、MVP、バロンドールを獲得した初のアジア人の言葉として、2011年に刊行してベストセラーとなった『夢をかなえる。』をベー
名所歩きでもなければ、食べ歩きでもない。オーバーツーリズムとは無縁の、「歩く」を目的にした旅の提案。『歩くを楽しむ、自然を味わう フラット登山』で紹介した30コースの詳細に加え、新たに30コースを掲載。東京近郊だけでなく、北海道から青森、大阪、尾道、五島列島、佐渡、小豆島、鳥取、大分……など、全国各地でフラット登山を楽しむための手引書です。知られざる日本の歩きたくなる道をふんだんに紹介、これまでの
りくりゅうペアの衣装デザイナーをインタビュー!五輪で注目された衣装の数々を大紹介。恒例の人気投票ランキングもフィギュアスケートの「衣装」を特集する好評ムックの第7弾。ミラノ五輪イヤーで気合の入った衣装が多数みられた25-26シーズン。りくりゅうペアの歴代衣装や、25-26年の鍵山優真選手、中井亜美選手(SP)千葉百音選手(SP)など、多くのトップ選手たちを手掛ける人気デザイナー、マシュー・カロン氏
SNSフォロワー6万人の人気相撲記者による、大相撲の入門ガイド。初心者必携の一冊!・人気相撲記者・佐々木一郎(日刊スポーツ)による指南書。・大相撲のあらゆる「知りたい!」をイラストで解説。・知るほど楽しくなる「大相撲観戦のコツ」を徹底解説。人気相撲記者・佐々木一郎氏による、初の大相撲入門ガイド。「大相撲は国技なの?」「土俵はどう作られる?」「仕切りの時間は何をしている?」「四股名のつけ方は?」。大
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