【内容紹介】 「食べることは、生きること」 エダモンの愛称で親しまれ、2025年に世を去った料理研究家・枝元なほみのエッセイ(「生活と自治」連載)を1冊に。 食・農業・平和・子ども・自らの病など社会のさまざまな事柄への思いを、ユズこしょうや鍋炊きご飯といったすぐに作りたくなるイラスト入りレシピと共に。ページをめくれば、あのふんわりした笑顔と、ふにゃっとした、けれど芯の通った声が蘇ります。 著者ゆ
一般社団法人オーソモレキュラー栄養医学研究所 代表理事 溝口徹氏推薦!「お子さんの困りごと、どこかに相談する前に栄養改善を試みてほしい。」成長期の子どもはたんぱく質を意識して摂らないと、あっという間に不足してしまいます。うちの子はたんぱく質が足りているの?どれくらい摂ったらいいの?効率よく摂るにはどうすればいい?・・・本書を開いて答えを探してみてください。★☆ ★☆ ★☆ ★☆本書「はじめに」より
育児誌『kodomoe』の人気連載「機嫌のいいママになりたい!」が、書籍化!イヤイヤ期からずっと反抗期が続いている娘。子ども相手に大人げなくやり合ってしまう母。さらには数年前から更年期のような症状が出はじめ、経験したことのない大きな怒りに飲み込まれてしまうことも……。なんとしても自分の怒りや娘の癇癪と向き合って、“機嫌のいいママ”になりたい!イラストレーターの杉浦さやかさんが、医師やカウンセラーな
最先端の大学病院がもつ「痛みを取るノウハウ」、100年歩くための「エクササイズと生活習慣」、さらに骨切術・人工関節など「最新手術体系」までをわかりやすく、しっかり解説する「ひざ痛」解消の決定版。
「以前より食べられなくなって栄養が心配」という悩みを栄養学と薬膳の知恵で解決! 食べられない原因、少量でも効率よく栄養をとる工夫を解説し、季節・体調に合う食材、無理なく栄養がとれる簡単レシピを紹介。
NHK「あさイチ」でピラティスを解説した名医が全図解!疲れ・だるさ・痛み・しびれ・ねこ背・下腹太り・むくみなどの不調が全快!体調が一変! ずぼらでOK! 姿勢・体型・動作が一挙に若くなる!「一生歩ける丈夫な体」が手に入るたった1分の新習慣ピラティスは「足腰の衰え」「姿勢の悪さ」が気になる「中高年」にこそおすすめ!今注目の「医学的・解剖学的 最新エクササイズ」を自宅で簡単に!慢性的な不調に悩むあなた
中年期の心の不調を「ミッドライフ・クライシス」といい、体力や気力、身体機能の衰え、残された時間に対する不安、今後自分がなし得る仕事や昇進の限界など、内面的に悩みや問題を抱えやすい時期でもあります。そんな中年の心を悩ませるもやもやを脳科学者が徹底解剖!
「おから」は数ある大豆製品の中でも断トツに食物繊維が多く、その含有量は豆腐の約10倍、調整豆乳の約38倍。おからパウダーなら大さじ2杯程度でレタス1個分の食物繊維が補えます。しかも、カルシウムやマグネシウム、カリウムなどのミネラルも豊富で、植物性たんぱく質や大豆イソフラボン、サポニン、レシチンといった大豆の機能性成分もたっぷり含んだ栄養の宝庫です。おからにはこのように多くの栄養が含まれているにもか
シリーズ累計20万部突破!おいしくて元気がわき出る和食薬膳の知恵現代日本人は、体のセンサーが退化しています。外界の状況や危険を感知し、情報を得るための五感がうまく働いていません。これでは、自分の健康状態を知るために、体の声に耳を澄ますことができないのです。四毒抜き薬膳は、このセンサーを回復させる手立てになります。2週間ほど続ければ、体が変わり始めたことを実感できるでしょう。五感が研ぎ澄まされ、体の
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