東京の隅っこにある小さな書店なのに、なぜ全国からお客さんが押し寄せるのか?まず、人を喜ばせることからすべてが始まる。普通ではあり得ない品揃えでお客さんを惹きつける、店主の人生哲学がぎゅっと詰まった1冊。【著者紹介】清水克衛(しみず・かつよし)書店「読書のすすめ」代表。逆のものさし塾主宰。NPO法人読書普及協会顧問。1961年東京都生まれ。大学在学中たまたま暇つぶしのために読んだ司馬遼太郎著『竜馬が
世界でもっとも文明が進み、最強といわれた時代のイギリスで生まれた大ベストセラー作品『Self Help』(サミュエル・スマイルズ著、1859年刊)。日本でも1871年に刊行され、またたく間にミリオンセラーとなりました(当時の邦題は『西国立志論』、現在は『自助論』)。スマイルズが説いた「独立自尊」の精神はいまだこの国にも息づいていますが、「ちょっと待った!」と叫ぶ男がいます。その人の名は……清水克衛
大衆として生きるか、光を放つ人になるか。あなたはどちらに属する生き方をしますか?『エチカの鏡』をはじめ『王様のブランチ』『DON!』『火曜サプライズ』などのテレビに出演して大人気!話題の本屋さん「読書のすすめ」の店主・清水克衛さんが、数々の本や人に出会うなかで発見した、時代を動かし、変えていく人たちの共通点とは?「5%の人」とは、こんな人間です!◎大衆の意見に左右されません。◎自分が信じた道を貫き
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