20人の漫画家、20の「東京」。【収録作品】(著者あいうえお順)浅野いにお [TP]安倍夜郎 [我が心の新宿花園ゴールデン街]石黒正数 [密林食堂][もしも東京]石塚真一 [Tokyo Sound]市川春子 [TOKYO20202 GOURMET/SPOT/HOTEL]岩本ナオ [海が見える大井町]太田垣康男 [the next day]大童澄瞳 [East East]奥 浩哉 [東京フィレンツェ
【WedgeONLINE PREMIUM】ジブリがヒットを重ねる理由 〝猛獣使い〟鈴木敏夫の着眼点【WOP】“人々を魅了するアニメーションを生み出し続けるスタジオジブリ。その「頭脳」である鈴木敏夫プロデューサーが語るヒットの要諦。月刊誌『Wedge』2024年 6月号(5月20日発売)インタビュー「ジブリがヒットを重ねる理由 〝猛獣使い〟鈴木敏夫の着眼点」の電子書籍版です。聞き手・羽鳥好之(作家・
ジブリの名プロデューサー VS 世界的鬼才監督 君は、そこまで言うのか!? 忖度いっさいなし。“悪友”同士が語りつくす、40余年の愛憎。 仕事観、人生観、旅、思い出......アニメと映画の未来まで
『風の谷のナウシカ』がきっかけで誕生したスタジオジブリ。長編アニメーション作品を作り続けてきたその軌跡は、波瀾万丈の連続だった――。試行錯誤の上に生まれる企画から、スケジュールと闘う制作現場、時代を捉えた宣伝戦略、独自の経営法まで、その過程のすべてを、最新作までの27作品ごとに余すことなく網羅した。鈴木敏夫責任編集で、今明かされる40年の物語。電子版はポスターをカラーで特別収録!
幼少期に四畳半で読んでいた少年漫画誌・児童文学。大学時代、学生運動の最中に出会った詩と文学。高畑勲・宮崎駿と出会ってから読んだ日本文化論・文学……。スタジオジブリのプロデューサーによる、半自伝的読書録。
「これは『ナウシカ』の世界を旅する中で、すでに体験したことだ」コロナウイルス、ウクライナ侵攻、AI問題、気候変動……混迷する現代社会を私たちはどう生きるのか。朝日新聞デジタルにて、2021年3月に第1シーズン、5月に第2シーズンを配信し、読者から高い支持を得た「コロナ下に読み解く風の谷のナウシカ」に、2022年12月に掲載した第3シーズンを入れてインタビューを書籍化。【収録著者】民俗学者・赤坂憲雄
寅さん、釣りバカ、東京家族…等の裏側では――「男はつらいよ」「釣りバカ日誌」シリーズ、近年の『東京家族』『家族はつらいよ』など、数々の山田洋次監督作品で助監督を務めてきた著者が、出演者たちの“生態”を活写。大御所から最近売り出し中の男優、女優まで、スタッフに…
毎日が真剣勝負のジブリ戦記! 公開延期、スタッフの取り合い、我慢比べ、膨れ上がる予算、クーデター計画、引退宣言……。『ナウシカ』 高畑プロデューサー曰く「間に合わないものは仕方がない」『ラピュタ』 「もう監督はやらない」からの再出発『トトロ』 はじめは原作脚…
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