“境界知能”という言葉をご存じでしょうか?IQ70以上85未満の生きづらい人たちで、本当は支援が必要なのに見過ごされてしている人たち――。近年、インターネットを中心に注目が集まっていますが、その正しい理解をしている人は多くありません。本書は、まさに境界知能の少年たちを取り上げた、シリーズ累計170万部超の『ケーキの切れない非行少年たち』シリーズの著者・宮口幸治氏による、境界知能について最新の知見を
●毎日コツコツ勉強しなさい●勉強は自分の机でしなさい●誰とでも仲良くしないといけないよ●お腹を押さえているけど大丈夫●学校ではいい子ですけどねこんな一言、全てNGです!保護者や先生がよかれとおもっておこなった子どもへの言葉かけや指導が、逆にその子のやる気を奪ってしまうことは多々あります。心理的に気持ちを落ち込ませる、勉強への意欲をそぐ、保護者の養育意欲を失わせるといった3つの場面毎に30のテーマを
子どもが一人で取り組める!ストーリー仕立てで楽しく進められる、これまでにないコグトレワークブックシリーズ!★本シリーズは、現在、学校教育等で幅広く使われ始めているコグトレを、子どもが一人でも取り組めるように構成したものです。★本書『学びの土台を作るためのワークプック』では、バズルやクイズを解いたり、点つなぎや形さがしに取り組んだりしながら、学習の基礎となる「数える」「写す」「見つける」「想像する」
子どもが一人で取り組める!ストーリー仕立てで楽しく進められる、これまでにないコグトレワークブックシリーズ!★本シリーズは、現在、学校教育等で幅広く使われ始めているコグトレを、子どもが一人でも取り組めるように構成したものです。★本書『対人マナーを身につけるためのワークブック』は、子どもが一人で読み進めながら、小学生の姉弟の1日に起こる出来事を通して、あいさつや言葉づかい、友達づきあいや学校生活のマナ
子どもが一人で取り組める!ストーリー仕立てで楽しく進められる、これまでにないコグトレワークブックシリーズ!★本シリーズは、現在、学校教育等で幅広く使われ始めているコグトレを、子どもが一人でも取り組めるように構成したものです。★本書『感情をうまくコントロールするためのワークブック』は、子どもが一人で読み進めながら、小学生の姉弟の1年間に起こる出来事を通して、自分や相手の気持ちに気づく方法や、いやな気
「やらない」「できない」のは、大人のせい!? やる気や「できる」を増やす声のかけ方や環境の整え方を、ベストセラー『ケーキの切れない非行少年たち』著者の児童精神科医と現役教諭が日常生活ですぐに使えるヒントを具体的にアドバイス。 【目次】第一章 子どもが“見通し”をもてるように/第二章 子どもの“目的”を支えるために/第三章 やる気を“使命感”に繫げるために
蒼田千尋は、息子の子育てに悩んでいた。知能教育教室に通っている頃から、ほかの子ができる課題ができなかった。小学校四年生になった今も、成績はふるわないままだ。やったらできるはず、と思うのだが、その「やったら」ができない。しかし母親として可能性を信じたい千尋は、塾を変えればいいのではないかと思いつくが……。『ケーキの切れない非行少年たち』の著者が、「発達障害が分かる」小説をお届けします!
シリーズ累計200万部『ケーキの切れない非行少年たち』著者の最新刊!“普通”ができない子を救う20ケースの対応策で親も子も楽になる!<<目次>>はじめに「境界知能」や「グレーゾーン」って何?【CASE1】すぐに諦めてしまう子すぐに諦めてしまう子の対応策【CASE2】すぐに被害的になる子すぐに被害的になる子の対応策【CASE3】何事にもやる気がない子何事にもやる気がない子の対応策【CASE4】嫌なこ
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