写真との比較で、体表の筋肉がよくわかる!ワンランク上の表現を目指すアーティスト必携の書 SNS総フォロワー50万人の大人気講師「伊豆の美術解剖学者」こと加藤公太による、まったく新しい美術解剖学の資料集が完成しました。 人体のディテールは、どんな筋肉や骨によって構成されているのか。人物がポーズをとるとき、筋肉の形状がどのように変化して見た目が変わるのか。人物イラストを描く際に重要な「体表」の起伏と構
大人気『スケッチで学ぶ美術解剖学シリーズ』の著者が再編集した美術解剖学の基本知識。イラストや造形のために必要な知識がギュッと詰まった内容です。解剖学を学ぶ人が間違えやすいポイントも収録しているので、読み進めていくだけで人体への理解度が上がっていきます。著者の加藤公太氏は、フォロワー40万人を超える「伊豆の美術解剖学者」としてSNSで美術解剖学の知識を発信。美大生から社会人までを指導した経験から分か
アーティストたちが表現を習得するまでに苦労することの多い「手」と「足」 にスポットを当てた美術解剖学の教科書。好評を博している既刊 「スケッチで学ぶ美術解剖学」の著者が、前書と同様に骨や筋肉の豊富な解剖図やスケッチを掲載。イラストレーターをはじめアニメーターやマンガ家、いつか絵を描きたいと思っている人、手や足の描写が特に苦手な人に最適な1冊。
大好評「スケッチで学ぶ美術解剖学」(2021年10月1日3刷出来)の第2弾! 霊長類、ネコ科・イヌ科、哺乳類、鳥類・爬虫類など人間を含めた動物全般の骨格シルエットとプロポーションなどを解剖学的に比較した、これまでの類書にはない美術解剖学の本。また、いま興味が高まっている古典から存在する人外、ケンタウロスやギリシャ神話や伝説で語り継がれてきた半人半獣など、空想動物の内部構造を解剖学的に解説した内容は
昨今、数100ページを超える美術解剖学書が人気である。資料集、トリビア集、ポーズ集など、編集内容はさまざまだが、ページ数の多さを利用した豊富な情報が記載されている。情報量が多くなった反面、情報の重要度が分からなくなってしまったり、覚えなければならない量に苦労したりしている読者も多い。 本書は、160ページというコンパクトな内容で美術解剖学をまとめた入門書である。 PART1では美術解剖学で必要な内
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