自民党による国家運営手続きの破壊、統一教会問題、裏金問題、機密費流用問題、維新の会による嘘・デマ・組織的プロパガンダ、詐欺師、犯罪者、陰謀論者、恥知らず、エセ保守、売国奴、自己愛過剰の「幼児」たち。いかがわしい連中がラストスパートをかけてきた。カウントダウンは始まっている!政治家が犯罪に手を染めているのではなく、犯罪者が政治に手を染めているのである。悪党は悪事の遂行が失敗しても、ひたすらほとぼりが
世の中、右を見ても左を向いても無教養、破廉恥のアホとバカが多すぎないか。とくに政界はひどすぎる。バカに扇動される国は言うまでもなく、アホだらけの国になってしまう。だから、バカを放置してはいけない、戦わなければならないのだ。筆者が放置できない「バカ」とは何者なのか。たとえば昨年のベスト10はーー。10位高木毅、9位三浦瑠麗、8位高市早苗、7位河野太郎、6位杉田水脈、5位Dappi、4位吉村洋文3位馳
23年春の統一地方選で躍進した日本維新の会。裏金問題で揺れる自民党を横目に、国政の場でも「第3党」からさらなる勢力拡大を目指していると言われています。私たち国民の目には、あたかも自民党でも立憲民主党でもない、勢いのある「第三の選択肢」のように見えてしまうところですが、果たして本当にそうなのでしょうか?本書は、これまで何度も同党の危険性について警鐘を鳴らしてきた著者が、同党の「実績」や、設立メンバー
元総理大臣が銃撃されるという衝撃的な事件から約半年。安倍氏は静かに見送られるのかと思いきや、「安倍的なもの」にすり寄っていた人々の様子がどうもおかしい。信じてきたものとカルトのつながりが注目されるや否や、この問題を「信教の自由」にすり替えたり、ありもしない話を創作したり、「静かに見送りたい」と言いながら巨額の税金を使う「国葬」を大声で支持したり……。この本では、今もテレビ・SNSで野放しにされてい
適菜収「B層の研究」シリーズが最新刊の本書でついに15万部突破! 近代大衆社会の末路を「B層」というキーワードで鮮やかに批評した適菜収氏の書が話題となっておよそ10年。現代日本はどれだけモラル無き凄まじい社会状況に成り果てたか? 国家の没落は残酷なまで加速度を増している。支配されていることに気づかない人々、いわゆる「B層」の最新の生態を鋭くえぐりだした衝撃の書。「なぜあの人は何度もダマされるのか?
こんなに辛口、いや激辛の政治批評はなかった!「ストップ・ザ・自公政権」安倍・菅内閣の2年半の失敗と罪をバッサリ一刀両断。現代の政治家たちの薄さと軽さを、その言動から鋭くえぐり、ギャフンと言わせる痛快無比の政治コラム集。永田町が風雲急を告げるこの時期、国民が今なすべきことは何か。その指針となる一冊だ。無責任な政治が続くと、ついつい有権者はあきらめや慣れで、政治に無関心になってしまう。「どうせ何も変わ
「新型コロナは風邪」「外出自粛や行動制限は無意味だ」「新型コロナは夏には収束する」などと無責任な言論を垂れ流し続ける似非知識人よ!感染拡大を恐れて警鐘を鳴らす本物の専門家たちを罵倒し、不安な国民を惑わした言論人を「実名」で糾弾する!危機の時にデマゴーグたちに煽動されないよう、ウイルスに抗する免疫力をもつように、確かな思想と強い精神力をもつ必要があるのです。思想の免疫力を高めるためのワクチンとは、具
結局、バカがバカを支持するから、バカな国になる。本文でも述べたように、世界経済フォーラム年次会議(ダボス会議)の冒頭演説で、安倍は徹底的に日本の権益を破壊すると宣言。電力市場の完全自由化、医療の産業化、コメの減反の廃止、法人税率の引き下げ、雇用市場の改革、外国人労働者の受け入れ、会社法の改正などを並べ立て、「そのとき社会はあたかもリセット・ボタンを押したようになって、日本の景色は一変するでしょう」
ゲーテ、ニーチェ、ヘッセ、アレント、小林秀雄、三島由紀夫……はどうやって本を読んでいたのだろうか?「本の読み方」を偉人たちに学べば、人生は確実に変わる! 「情報を仕入れるための読書」から、いい加減、卒業しよう。なぜ、人間はとりかえしがつかないことになってしまうのか?私は読書に対する姿勢が大きくかかわっていると思います。彼らに共通するのは、「子供の読書」を大人になっても続けていることです。つまり、合
そうだったのか! 政治の見方ががらりと変わる! 総理と一緒に学ぶ66の基礎知識笑うに笑えない! 安倍政権の残酷すぎる真実はじめに 政治家の条件政治とはなにか?それは国を治めるということです。権力を動かすということです。権力の動かし方を間違えると、大変なことになります。戦争になったり、国が貧乏になったり、社会が混乱する。だから政治家の責任は重大です。私は必ずしも政治家に歴史や経済、文化に関わる高度な
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