「批評理論」を学ぶと、マンガはもっと面白い。●マンガを愛する現代文講師・小池陽慈が、『現代評論キーワード講義』(2023年・三省堂)に引き続きなじみやすい講義調の語り口で解説を展開。「批評理論」の基本となるキーワードに隠された、名作マンガをもっと楽しむためのヒントとは?●こんな方におすすめ・マンガや読書が大好き・「学び直し」に関心がある・本を読むための力をつけたい・現代社会をより深く見る/知る力を
大ヒット中『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』著者 三宅香帆さん推薦!本を読み慣れていない学生さんへ、または「忙しくて本が読めなくなってしまった……」という社会人にもヒントにしてもらえる1冊
大学入試の現代評論に必須の100のキーワードを時代順に学べます。さらに、キーワードの内容に合わせて紹介している書籍を読むことで、より理解を深めることができます。本文で扱った重要語句と書籍は、巻末の「重要語ミニ辞典」と「ブックガイド」に詳細情報を掲載しています。「重要語ミニ辞典」では本文掲載語句のほか、評論文頻出の重要語句も学習できます。「ブックガイド」では内容紹介だけでなく、難易度や手に取りやすい
SNSでつながった読み書きのプロたちによる本のプレゼン大会はじまります! 小説家、エッセイスト、研究者、学芸員、書評家、詩人、大学教員、中学高校教員、予備校講師、美術家、編集者──14名の豪華執筆陣が、それぞれの「推しの1冊」を“プレゼン”。それを別の人が読んだら、どう感じる? 人それぞれの思いが、さまざまな言葉に乗って織りなされていく。本で他者とつながることの面白さを実感できる、新感覚の読書体験
あふれる情報に溺れそうな毎日から、自分だけの<思考の軸>をもった“攻める読み方”へーー。そのカギは、「要約力」が握っています。本、ネットニュース、新聞記事……。なんとなく読み、漫然と考えるだけでは絶対に手にできない核心のつかみ方とは? これまでの「情報とのかかわり方」を見つめ直し、新たな地平へといざなう待望の書。きっとあなたも、もっと読みたくなる、書きたくなる、思いを伝えたくなる!
◆本書の特色◆(1) 第1章「入門編」では、日本語の仕組みの基本、文法的知識とその応用の仕方を、小問を解きながらしっかり身につけます。「わかるまで先に進まないゾ!」そんな意気込みで取り組んでください。(2) 第2章「応用編」では、第1章で学んだ基礎知識を、入試問題の一部を使って鍛える実戦トレーニングに入ります。これまで散発的に覚えていた解法の知識や手順がまとまり、学習の手応えがはっきりと実感できる
記述問題が得点源になる!国公立・難関私大の記述問題対策に!記述問題ができれば、すべての問題は解ける!精読→本文メモ→要約の手順で、問題文の本質をつかむ本書の特長① 王道の記述練習課題文を精読してその内容を要約するという、きわめて王道の記述練習ができます。課題文をしっかり読み、その内容を正しく把握することは、現代文において最も重要なこと。これがしっかりできるようになれば、どんな形式の問題も恐れる必要
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