第4試合、種ヶ島・切原ペアVSビスマルク・ジークフリートペア。お互いの中学生が身動きが出来ない中、マッチポイントはビスマルクのサーブが切原のいない無人のコートに決まったかに見えたが……!?
大人気『テニスの王子様』スピンオフ、通称『カゴプリ』第7巻! 春夏秋冬、コートを離れた彼らの驚きの素顔が明らかに!? 原作と併せて読めば、さらに楽しめる4コマギャグ!! ニコ静出張版も同時収録!
幸村VS手塚の日本人対決は、ファイナルセットまでもつれ込み、壮絶な戦いの末に手塚が勝利をもぎ取った。1勝2敗と後のなくなった日本チームは第4試合ダブルス1に種ヶ島・切原ペアを投入するが……!?
人気校・氷帝学園にフォーカスした待望のファンブック! テニス部の歩みや、これまでの戦いの軌跡、キャラクターの知られざる情報盛りだくさん! 許斐先生による一問一答・佐倉ケンイチ先生による描き下ろし「放課後の王子様」も掲載!
人気校・立海大附属中学校にフォーカスした待望のファンブック! テニス部の歩みや、これまでの戦いの軌跡、キャラクターの知られざる情報盛りだくさん! 許斐先生による一問一答・佐倉ケンイチ先生による描き下ろし「放課後の王子様」も掲載!
ファイナルセットでとうとう手塚に追いついた幸村。しかし、手塚も負けてはいない。お互いの手の内を知る二人が、死力を尽くして闘う。果たして勝利の女神は手塚、幸村どちらに微笑むのか?
準決勝シングルス2は幸村VS手塚の日本人対決。第1セットは幸村が『手塚ゾーン封じ』『零感のテニス』により先取。続く第2セットは手塚が『至高のゾーン』で取り返し、勝負はファイナルセットに突入した!
ダンクマールとベルティのプロ二人に立ち向かうデュークと仁王。仁王のイリュージョンで1セット先取するも、プロの実力で、ついにファイナルセットへ。タイブレークまで追い詰められたデュークと仁王は…!?
U-17W杯にアメリカ代表として出場することになったリョーマ。一方、プロになるためドイツ留学中の手塚はドイツ代表として参戦。大会前の『プレW杯』で日本の初戦は強豪ドイツ! 運命の対決が今幕を切る…!!
格上のギリシャを3勝0敗で破った日本。次の相手は開催国のオーストラリア。周囲が全てアウェイの中、第一試合、幸村・真田の中学生ペアは難攻不落のオーストラリアペアに打ちのめされ、大差をつけられるが!?
U-17W杯の中学生日本代表に選ばれたリョーマ。しかし、その姿は日本にはなかった。兄・リョーガの誘いでアメリカ代表として参戦するため渡米したリョーマだったが、いきなり代表候補の洗礼を受けることに!?
U-17W杯の『プレW杯』(エキジビションマッチ)初戦で強豪ドイツと対戦した日本。第一試合の渡邊・不二ペアは、ドイツペアを撃破! 大金星をあげた。第二試合、入江・跡部ペアの前に現れたのはドイツ代表として出場した手塚だった!
『テニスの王子様』スピンオフ、第5巻! 原作では味わえないギャグやツッコミのオンパレード! 爆笑4コマに加えて、「ニコニコ静画出張版!」、読み切り「大暴走すごろくキングダム」「雪合戦の王子様」も同時収録!!
決勝トーナメント進出を決めた日本。一方、アメリカ代表として参戦していたリョーマはラルフの一言で日本代表に戻ることを決めた。決勝第一試合を相手の棄権で勝利した日本。次は強豪フランスとの戦いが…。
中学生だけでオーストラリアに勝った日本代表。予選Bブロック全勝通過を掛けて、世界No.2のスイスと対戦した。ダブルス2試合があっさりと敗れ、3タテを狙うスイスに、シングルス3で亜久津が登場するが!?
U-17W杯の『プレW杯』第三試合。当初有利に試合を進めていた徳川・幸村の日本ペアだったが、ドイツペアにより幸村の五感が奪われてしまった。暗闇の中に沈み、苦悩する幸村。はたして彼の復活はあるのか!?
決勝トーナメント第一試合ダブルス2は君島・白石VSトリスタン・ティモテのイケメン対決に。ポイントを取るごとにポージングをする3人に対し頑なに自分のプレースタイルを貫く白石。はたして勝負の行方は!?
決勝トーナメント第二試合、毛利・柳ペアは柳のデータテニスを駆使して世界3位の強豪フランスペアから死闘の末ついに勝利をもぎ取った。その頃準々決勝シングルス3に出場するリョーマはサブコートで……!?
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