終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(12)

終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(12)

通常

pt

dカード利用でさらにポイント+2%

対応端末

  • PCブラウザ

    PCブラウザ

  • Android(スマホ / タブレット)

    Android
    (スマホ /
    タブレット)

  • iPhone / iPad

    iPhone /
    iPad

新刊アプリ通知を受け取る

作品をシェアする

あらすじ

これは、もう一つの『終わりのセラフ』。世界が破滅する“直前”の抗いの物語――。 15歳の一瀬グレンは、呪術師養成学校・第一渋谷高校に入学する。そこで待っていたのは、圧倒的規模の呪術組織『帝ノ鬼』を率いる柊家からの抑圧、そして、幼き日に想いを寄せ合った少女との再会であった――運命に抗う“学園呪術ファンタジー”、始動!!世界が《破滅》するというクリスマス当日、グレンはついに真昼の側につくことを告げる。しかしそれは『帝ノ鬼』を裏切ることを意味する。これから始まるのは人を殺して、殺して、殺しても終わらない死の行軍、そして、《破滅》への最後の抗いである――‥‥【JC『終わりのセラフ』へと繋がる物語、完結】

商品情報

作品をシェアする

同じ作者の本

カート