婦人画報 2025年7月号
購入済み
シリーズ
全152冊
|
作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。●買って、使って、愛でる喜び — みんなの「工芸」120●茶道裏千家十六代家元 千 宗室さんが語る「今日庵」、明日へ ──●二十歳を迎えて ── 市川染五郎 夢の、その先へ。●創刊120周年記念号特別企画 『婦人画報』初代編集長 編む人、国木田独歩●酒場の面白がり方を伝え続ける シンスケ101年目の試み人間国宝、気鋭の作家、地域色豊かな手仕事・・・。これまで小誌では、世界に誇るべき日本の工芸をさまざまな形で紹介してきました。土地の風土、継承されてきた伝統、作り手の技と心を凝縮した工芸品は、人の手に渡ってさらに真価を発揮します。私たちは“優れた使い手”として、日本の宝ともいうべき工芸のバトンをつなぎたい。創刊120周年記念特大号である今号では、周年にちなみ、全120組の作り手の工芸品が登場します。日常に温かな光を灯してくれるものが、きっと見つかるはずです。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがある場合があります。