明月記 四 第五十九巻
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。藤原定家の日記『明月記』の自筆原本を5分冊で刊行する第4冊目で、定家65歳の嘉禄2年(1126)から69歳の寛喜2年(1230)までの9巻を収録する。今回配本分には紙背文書が豊富である。なお2000年に、重文から国宝に格上げとなった。
