先天性心疾患患者のゆるい闘病記 ビビらず元気に生きてみよう。

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あらすじ

さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 この本は、自分や家族に降りかかった先天性心疾患にネガティブな思いを抱いているすべての人たちに少しでもポジティブな気持ちになってほしくて書いたものだ。 なにせ私は先天性心疾患として生まれたわりに、びっくりするほどその自覚がなく、びっくりするほど病気に対してポジティブなのだ。 命の危機に瀕したことは何度もあるがなんとなくいけるだろ!と思って日々を過ごしている。 そんな能天気な私の文章を見たら、不安な気持ちも怖がる気持ちも、全部忘れてしまうだろう。 【目次】 私という人間、その生い立ち 幼少期と学生の時の話 日常の入院と手術の話 救急搬送、緊急手術 入院中の話 それから 【著者紹介】 二木(ニキ) 約20年程前の夏、単心室症という心臓の奇形の病気を持った状態で生まれる。 以来幾度かの入院手術を繰り返し、現在はライター見習いとして活動している。

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