うさぎとそら22話 劣勢

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あらすじ

※本商品は「うさぎとそら【タテヨミ】」という名称で、縦スクロール形式でも販売をしております。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。【あらすじ】~今をさかのぼること数百年前...突如、常世から姿を現した悪しき神霊たちは、現世において悪逆非道の限りを尽くし、人々を畏れさせた。だが、ある時ひとりの若き僧が法力をもって各地に跋扈(ばっこ)する神霊たちを祓い(はらい)、永月寺にある御神木の根元の祠に封印。その後、歴代の住職は『祀り人(まつりびと)』として、その役目を果たし、世の安寧を願い続けた~この物語は、主人公の若き僧“一空”(いっくう)が、謎に包まれた相棒の神様“眠兎”(みんと)と絆を深めながら、悪しき霊達との闘いを繰り広げる霊能バトルファンタジーである。【22話】眠兎(みんと)の言葉で我に返った一空(いっくう)に、薔尼羅(バニラ)の『氷の霊能力』が牙をむく。その猛攻に苦しめられ防戦一方の一空と眠兎。さらに2人を追い詰めるため強力な一撃を放つ薔尼羅。と、次の瞬間、一空と眠兎は思わぬかたちで、その窮地を脱する...

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