紅い牙 ブルー・ソネット ORIGINAL(サイン入り) 15

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あらすじ

黄金期の「花とゆめ」(白泉社)を和田慎二とともに支えた巨匠・柴田昌弘の代表作であるSFファンタジー「赤い牙」シリーズの本編「ブルー・ソネット」!第15巻 【最終章 砂漠都市編 第2部】バード、ソニィたちのバンド・NOVAは快進撃を続け、CDアルバムも売れに売れていた。このアルバムを新型CDプレイヤー「REVO」で聞くことが全国の青少年の間で爆発的にヒットする。だが、このヒットには裏があった。このCDには特殊な音波が仕込まれており、長時間聞いているとそれだけでエクスタシーを感じ、他の事に興味がなくなる“一種の麻薬症状”が起きるのだ。そして、NOVAの福岡公演では、ボーカル・ソニィ(ソネット)の身体に落雷が落ちる。いかにアンドロイドといえども、何万ボルトもある雷が身体に落ちればただでは済まない。すぐさま救急搬送されるが、それはドクターメレケスが仕組んだ計画であった。極秘裏に研究施設に連れ去られたソネットとバードに過酷な運命が待っている…!今回柴田先生からサインをいただきましたので、表紙に特別掲載しました。先生に許可をいただいております。お楽しみください!初出:花とゆめ(白泉社)1985年10~15,17号

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全19冊

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