政権交代II「小泉」から「安倍」へ、日本外交の今・主要資料付
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「日米関係は日中関係」─冷戦終結の年に世を去った著名なジャーナリスト・松本重治の謎めいた言葉を手掛かりに日本外交の「今」を分析する。小泉首相はブッシュ米大統領との蜜月体制を構築したが、「靖国」で日中関係を窒息寸前に追いやった。政権交代に伴う「継続」と「断絶」。安倍首相は就任早々、北京に飛び、立て直しに着手した。「小泉外政論」「中曽根元首相&小沢民主党代表インタビュー」「安倍外交の出発点」。豊富なデータ・外交資料付。安倍首相誕生までの軌跡を辿った『政権交代』の外交編。連載 2006年1月~2006年11月
- 著者
- 出版社 時事通信社
- ジャンル
- シリーズ 政権交代II「小泉」から「安倍」へ、日本外交の今・主要資料付
- 電子版配信開始日 2020/04/14
- ファイルサイズ 37.79 MB
