天つ狐と封印詩 1巻
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シリーズ
全3冊
作品情報
【妖の思いごと封印する、それが”先祖返り”の務め。】孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚 第1巻(C)2019 Himako Neko
- 著者
- 出版社 スクウェア・エニックス
- ジャンル
- レーベル Gファンタジーコミックス
- 掲載誌 月刊Gファンタジー
- シリーズ 天つ狐と封印詩
- 電子版配信開始日 2019/12/27
- ファイルサイズ 35.47 MB
