首相動静 「小泉劇場」最後の一年─衆院解散から政権交代まで

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。2005年8月8日午後1時58分、小泉純一郎首相(当時)が官邸玄関を出る。番記者が「衆院解散ですか」と質問を飛ばしたのに対し、首相が大きくうなずく。郵政解散─自民圧勝へと歴史が大きく動いた瞬間だ。時事通信の首相番記者は早朝から深夜まで、首相の行動を追いかける。日本の最高権力者である首相が会った相手や発言の内容を記録し、「首相動静」として刻々配信する。首相動静は生の歴史をつづった一級の「史料」でもある。 このブックレットは郵政解散の8月8日から小泉氏が安倍晋三首相にバトンを渡した06年9月26日まで、小泉政権最後の1年余にわたる首相の一挙手一投足を伝える。

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