紅い牙 ブルー・ソネット ORIGINAL(サイン入り) 10

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あらすじ

黄金期の「花とゆめ」(白泉社)を和田慎二とともに支えた巨匠・柴田昌弘の代表作であるSFファンタジー「赤い牙」シリーズの本編「ブルー・ソネット」!第10巻【鮮血の檻編】不死の力を持つ精神体・ゲジュペンストに憑依されてしまった榛原奈留は、タロンの重幹部・サグと連絡を取るべく東奔西走していた。そして、ランたちは、なんとかゲジュペンストを奈留の精神から追い出し、助け出そうと動き出す。だが、その方法がまったくわからなかった。そんな折、奈留が名古屋の斐川邸にいるという情報を掴み…。【第3部】奈留が帰ってきた。そして、それぞれがそれぞれの道を進み始める。バードは新鋭ロックバンド・NOVAのベーシストになり、ラン、奈留、ワタルは南青山のマンションで共同生活を始めた。一方、行方不明だった榛原夫妻と真知は岩手県の寒村で身を潜めていた。タロンに見つかることを極度に恐れるように…。今回柴田先生からサインをいただきましたので、表紙に特別掲載しました。先生に許可をいただいております。お楽しみください!初出:花とゆめ(白泉社)1983年19~22号、24号、1984年1号

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全19冊

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