絶対服従ロマンチカ(6)
購入済み
シリーズ
全14冊
作品情報
「小梅さんと結ばれるその日まで、この体を使って磨いてください」そういって体を差し出す潤子。小梅を幸せにするために、誰にも負けないぐらい愛せるように…そして松臣に負けないぐらい男らしくあるように、潤子に小梅を重ねて激しく貫く竹流。その激しさに潤子の体は激しく痙攣して…。一方、小梅は体に付いていた紅い跡を見て、自分がハジメテだったことを知る。「松臣が…すき…」誰にも言えない松臣への気持ちを飲み込みながら、彼の無事を祈る小梅だった。
- 著者
- 出版社 秋水社/MAHK
- ジャンル
- レーベル 秋水社/MAHK
- 掲載誌 禁断の恋 ヒミツの関係
- シリーズ 絶対服従ロマンチカ
- 電子版配信開始日 2015/04/28
- ファイルサイズ 17.80 MB